自宅にあるパソコンとスペックを一覧にしました。

 

自作PC

自作パソコン 2020年5月

 

用途

主にOffice製品を使う時に使用します。

MacでもLibreOfficeを入れているため使えなくはないですが、

フォントが変わったりするので純製品を使いたい場合はこのパソコンの出番です。

 

あとはオンラインゲームをしたい場合に使いますかね。これはメインかもしれませんが(笑

 

 

Macbook Pro

PC:MacBook Pro(13-inch,2017,Two Thunderbolt 3 ports)

メーカー:Apple

画面サイズ:13インチ

CPU:Intel Core i5 2.3GHz

メモリー:16GB(LPDDR3 2133MHz)

ストレージ:256GB

GPU:Intel Iris Plus Graphics 640 1536MB

 

用途

最近のメイン機になってます。

ブログ作成、ネットサーフィン、技術調査、DTM、仮想環境構築、etc…

ECサイトの構築とかもLAMP環境作ってテストしたりするのでこの一台でほぼ補ってます。

 

特徴

自宅にある全てのPCでほぼほぼスペックが高いです。

GPUとメモリーに関しては増設したPCに劣りますが、負荷をかけないならこれ一台で済みます。

さすがにディープラーニングとか仮想環境の大量構築には向いてないですけど

試験的にやる分には問題ないでしょう。

 

 

 

Mac mini

PC:Mac mini (Mid 2011)

メーカー:Apple

CPU:Intel Core i5 2.3 GHz

メモリー:DDR3 8GB 1600MHz

ストレージ:500GB HDD

GPU:Intel HD Graphics 3000 512MB

 

用途

将来的に24時間稼働の自宅鯖にするために購入しました。

Core i5でコア数が多いため仮想環境を作ってWebサービスの環境にもしたいですね。

 

あとはiPhoneの母艦として写真の管理とかもしたいですね。

 

 

ASUS M200XA

スペック

現在のPCのスペックは以下になります。

PC:X200MA(X200MA-KXBLUE)

メーカー:ASUS

製造年:2014年5月発売

画面サイズ:11.6インチ

重量:約1.2kg

CPU:Celeron N2830 2.16GHz

メモリー:4GB(DDR3L-1333)

ストレージ:HDD/500GB → SSD/120GBに変更

 

 

用途

電車でブログ記事を書く予定でしたが、転職して車通勤になりましたので、

使わなくなっちゃいました。

 

そうこうしているうちにコロナウイルスが流行り、

テレワークをするようになった妻が使うことになりました。

あと、妻の働いている事務所の経費で

Windows10 Home から Proにアップデートして貰えました(やったぜ笑

 

カスタマイズ〜HDD〜

HDDについては以下のSSDに変更を加えてます。

 

ADATAのSU650というSSDで、容量は120GBにしました。

  • 持ち運びするのにHDDだと振動に悪そう
  • 普段から容量を使うようなことはしない
  • とりあえずコストを抑える

という理由で上記のSSDを試験的に買って交換しています。

今の所安定して動いていますね。

 

追加購入〜ACアダプター〜

そういえばこのノートPCは友達から貰ったものだったんですが、

電源アダプターをなくした上にバッテリーも悪くなっていたので交換をしています。

アダプターは「33W 19V 1.75A」らしいのでそれにあったものをAmazonで買いました。

追加購入〜バッテリー〜

バッテリーもだいぶ劣化していたので追加で購入しました。

バッテリーはX200MAの互換バッテリーが楽天とかに売っていたのでそちらを買ってます。

カバーを剥がしてバッテリーを交換するだけなのでかなり楽に交換できました。

 

特徴

メモリーは4GB固定です。

増設しようにもマザーボードと一体型になっているため増設はできません。

ハンダとかを剥がして交換できるぐらいの技術力があれば

ワンチャンいけるかもしれません。

でもジャンクになる可能性が高いのでそこまで冒険できませんね(笑

 

大きさは横幅はMacbook Proと同じです。

奥行きは少し小さいです。

会社用のカバンに丁度いい感じに入りました。

13インチのmacbook proとの比較

 

 

Raspberry Pi

スペック

  • SoC: Broadcom BCM2837 1.2 GHz ARM Cortex-A53 クアッドコアプロセッサ(ARMv8ファミリ)
  • メモリ: 1 GB LPDDR2
  • USB 2.0 ポート: 4(統合USBハブ)
  • 映像出力: HDMI(rev1.3&1.4)、コンポジットビデオ(3.5 mm 4極ジャック)
  • 音声出力: HDMI、3.5 mm 4極ジャック
  • ストレージ: microSDメモリーカードスロット(SDIO対応)
  • ネットワーク: 10/100 Mbps イーサネット
  • 無線通信: IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 4.1(BLE対応)
  • 低レベル周辺機器: 27×GPIO、UART、I2C、SPIと2つのチップセレクト、+3.3 V、+5 V、GND
  • カメラコネクタ: 15ピン MIPIカメラシリアルインターフェース(CSI-2)コネクタ搭載
  • ディスプレイコネクタ: Display Serial Interface(DSI)15ピンフラットケーブルコネクタ
  • 電源ソース: 5 V / USB Micro-Bコネクタ または GPIOコネクタ
  • OS: Debian、Fedora、 Arch Linux
  • 電源: +5 V @ 2.5 A、microUSBソケット経由
  • 寸法: 85 x 56 x 17 mm

 

用途

IoTが賑わうちょっと前くらいに購入しました。

部屋の気温を測ったり、土壌センサーつけたり、家庭内NASの構築とか、

自動的に観葉植物に水をあげたりとかしようと思って買いました。

 

そしてしばらく放置している間になんだかRaspberry Pi 4が発売されていましたよ。

買いたい欲求が出てきてしまいます(買い物依存症かな笑

吉田製◯所みたいな買い物依存症ブログでも作ろうかな…

 

特徴

HDMIが付いているので普通のパソコンみたいにディスプレイに表示することもできますし、

無線通信もできるので最初にセットアップが終わったらWi-fi接続させて、

SSH通信可能にしたらリモートで接続することもできるので、いろんな用途に使えます。

 

時間を作ってまた何か構築したいと思います!